第3回室内オーケストラ演奏会

フェリックス・ベンダー 指揮
トーマス・エバーハルト ファゴット

    ハンス・ヴェルナー・ヘンツェ

    • 弦楽のためのファンタジア

    ソフィア・グバイドゥーリナ

    • ファゴットと低弦のための協奏曲

    ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト

    • 交響曲第36番《リンツ》KV 425
    • 25.04.2017
      20:00 Uhr
      Semperoper
      チケット価格:
      11.00 – 17.00 €

    フェリックス・ベンダー

    1986年ハレ(ザーレ)生まれ。州立合唱団のメンバーとして声楽を学びながらヴァイオリンとピアノを学ぶ。2000年にライプツィヒ・聖トーマス教会合唱団に入り、カントールのゲオルク・クリストフ・ビラーより指揮を学ぶ。2006年から2011年まで、ワイマールのフランツ・リスト音楽大学にてグンター・カーレルトなどに指揮法を学んだ。

    2013年よりケムニッツ歌劇場の第1カペルマイスターを務めている。これまでベルリン・コンツェルトハウス管弦楽団、ヴッパータール交響楽団、ウルム・フィル、ヴュルテンベルク・フィルなどを指揮している。

    トーマス・エバーハルト

    首席ファゴット奏者