4. Aufführungsabend

マティアス・ヴォロング Violine & Leitung

Aribert Reimann

  • Fünf Stücke für kleines Orchester (Uraufführung)

フェリックス・メンデルスゾーン

  • Konzert für Violine und Streichorchester d-Moll

ヨーゼフ・ハイドン

  • Symphonie Nr. 64 A-Dur Hob. I:64
  • 27.05.2020
    20:00 Uhr
    Semperoper
    チケット
    チケット価格:
    11.00 – 17.00 €

マティアス・ヴォロング

第1コンサートマスター

1968年ベルリン生まれ。5歳でヴァイオリンを始め、1987年から89年まではスイスでティボール・ヴァルガに学んだ。1991年から99年までベルリン放送交響楽団の第1コンサートマスターを務めた後、99年にドレスデン・シュターツカペレに同じポストで移籍した。夏の間は、バイロイト祝祭管弦楽団の第1コンサートマスターも務めている。

ソリストとしてはアダム・フィッシャー、マレク・ヤノフスキ、サー・コリン・デイヴィスらと共演経験がある。近年は室内楽活動にも力を入れるほか、ワイマール音大で教授を務めている。使用楽器は1676年製のグァルネリ。